<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>頭皮から元気になる！ヘアケアシャンプーの使い方・選び方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.fwarig.org/atom.xml" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011-10-08://2</id>
    <updated>2011-12-26T08:19:21Z</updated>
    <subtitle>ヘアケアの知識や、お薦めのシャンプーの紹介、実際に試した体験談を書いています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 5.04</generator>

<entry>
    <title>自分の努力次第で防げる！白髪になる原因とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/shiraga/genin.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.24</id>

    <published>2011-12-26T06:34:49Z</published>
    <updated>2011-12-26T08:19:21Z</updated>

    <summary>白髪は遺伝や加齢だけが原因ではありません！普段のヘアケアや生活習慣で防ぐことができます。</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="白髪について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="白髪" label="白髪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>白髪になる原因は、今まで不明とされていて、遺伝の影響と言われていたのですが、<br />
確かにそれも原因の一つ。<br />
ただ、遺伝が全てではないんです。<br />
どれくらい遺伝の影響が関わっているかまではまだわかっていません。</p>

<p>でも、つい最近になって、それ以外の原因の解明が進みました！<br />
しかも、発見したのは日本人で、東京医科歯科大学教授の西村栄美先生！</p>

<p>その内容はこれから説明しますが、白髪になる原因を知ると、<br />
<span class="b red">ヘアケアで気をつければ白髪を防げる可能性が高い</span>ということがわかったんです＾＾ｖ<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>髪の毛が生えてくる仕組み</h3>

<p><img class="fl-r" src="http://www.fwarig.org/images2/20111226-heacycle_kozo.gif" width="150" height="200" alt="" /></p>

<p>白髪になる原因を説明する前に、髪が生えてくる仕組みを簡単に説明します。</p>

<p>髪の毛は、植物の生え方と似ているのですが、根っこの部分で血液から運ばれてくる栄養をもらって生えてきます。<br />
髪の毛を作っているのは上の図の<span class="b">"毛母細胞"</span>ですが、<br />
栄養を毛乳頭から貰って細胞分裂して、髪の毛をどんどん伸ばしているんです。</p>

<p>そして実は、この時作られた髪の毛は<span class="b">白色</span>で、<br />
最初っから色が黒いわけじゃないんです＾＾</p>

<p>その周りには<span class="b">"色素細胞"（メラノサイト）</span>がいるのですが、<br />
この"色素細胞"がメラニンを出し、髪の毛に色をつけているんです＾＾</p>

<p>どんな色をつけるのかは人種によって違います。<br />
私達日本人は黒い髪ですが、西洋人なら金髪だったり、赤髪だったりしますよね＾＾</p>

<p>なので、白髪になる原因というのは、この<span class="b">色素細胞が何らかの原因で働かなくなる</span>ことから起こっているんです。</p>

<h3>色素細胞が働かない理由は、DNAの損傷</h3>

<p>上で説明した"白髪になる何らかの原因"、<br />
その中の一つは、<span class="b red">DNAの損傷</span>です。<br />
細胞レベルなら、損傷しても分裂して元に戻りますが、DNAを損傷すると治らなそうなのは想像できますよね。</p>

<p>じゃあ、何でDNAを傷つけているのか？というと、<br />
まずは<span class="b red">日頃のヘアケア</span>です。</p>

<p>爪を立てて洗ったり、洗浄成分のキツいシャンプーを使っていたりしていることが考えられますね＾＾<br />
爪を立てたり、あまり良くないシャンプーを使ったからといって、すぐに損傷してしまうわけではないのですが、<br />
継続してそういう洗い方をしていくと、少しずつ傷をつけていくことになります。</p>

<p>年齢を重ねると白髪が増えてくるのは、加齢が原因ということもありますが、<br />
ヘアケアの悪い習慣を継続してきたことによるものの方が大きいと思った方が良いでしょう。</p>

<p>また、<span class="b red">ストレス</span>の影響も考えられます。</p>

<p>ストレスって、意外と受けていることがわかりにくいものがたくさんありますが、<br />
継続して受け続けると、体の不調や肌荒れなどが起こるように、頭皮にも影響を与えています。<br />
そこで、毛母細胞のDNAが損傷してしまうこともあるんです。<br />
実際に研究の中で、ストレスで色素細胞が死んでしまい、<br />
メラニンが供給されずに白髪になってしまうことも発見されています。</p>

<p>つまり、日頃のヘアケアや生活習慣のあり方で、白髪になるかどうかが変わってくるということですね！</p>

<p>もちろん、ヘアケアや生活習慣だけが原因というわけではなく、<br />
遺伝や病気、加齢などで白髪になる場合もありますが、<br />
日常生活の工夫次第で防げるのは、ヘアケアや生活習慣のあり方を考えることではないでしょうか？</p>

<hr />

<p>毛母細胞や色素細胞はまさに植物に似ていますよね＾＾<br />
植物は水や肥料をあげて育ちますが、それがなくなると元気もなくなりますし、<br />
強い風や虫などはストレスになることもあります。</p>

<p>髪や頭皮も一緒で、きちんとした食生活や生活習慣で良い土壌（頭皮）を作り、<br />
きちんとヘアケアしていくことは大切ですね＾＾</p>

<p>ぜひ、シャンプーを見直したり、ヘアケアの仕方を考える習慣をつけて下さい。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ドライヤーのあて過ぎが髪に悪い理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/haircare/post-2.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.22</id>

    <published>2011-12-20T04:01:55Z</published>
    <updated>2011-12-20T05:36:24Z</updated>

    <summary>ドライヤーで念入りに髪を乾かすのは、枝毛や抜け毛、クセ毛の原因！正しい使い方で乾かしましょう。</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="ヘアケアテクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ドライヤー" label="ドライヤー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>スタイリングに欠かせないのがドライヤーやヘアアイロン。<br />
念入りにじっくり乾かす人もいれば、何気なく使っている人、使い方は色々ですね＾＾</p>

<p>でも、使い方を間違えると、髪や頭皮に悪影響。<br />
「髪焼け」や「頭皮やけど」を起してしまうんです＞＜</p>

<p>しかも、気づかないうちにダメージを与えていているんです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>ドライヤーからは、約100℃の温風が出ている</h3>

<p>ドライヤーって、当てるとたまに「熱っ！」ってなる時がありますよね＾＾；<br />
実はドライヤーの吹き出し口の近くは約100℃ほどの温風が出ているんです！</p>

<p>でも、それだけ高温なのにそれくらいで済むのは、<br />
髪自体が温度を感じないからなんですね。</p>

<p>髪は切っても痛くないことからわかるように、実は死んだ細胞なんです。<br />
毛母細胞がどんどん排出しているのが伸びているだけなんです＾＾</p>

<p>なので私達はドライヤーの温度に鈍感になってしまうのですが、<br />
このまま熱い熱を当て続けると、当然ながらたんぱく質が変性してキューティクルがはがれ、<br />
髪から水分が出ていってしまいます。<br />
枝毛や切れ毛、クセ毛の原因にもなっているんですね。</p>

<p>それに、地肌に熱が当たり過ぎるのもあまりよくありません。<br />
毛母細胞が死んでしまうと、当然薄毛の原因になりかねませんからね＾＾；</p>

<h3>ドライヤーを当てる時の注意点</h3>

<p>ドライヤーを使う時、気をつけるべきポイントは以下の２つです。</p>

<ul>
<li>1ヶ所に集中して当て過ぎない</li>
<li>髪から15cm以上離す</li>
</ul>

<p>1ヶ所に集中して当て過ぎると、それだけ熱が同じところに集中します。<br />
一度髪のたんぱく質が変性したら元には戻りませんので、ケアが大変になります。</p>

<p>また、髪から15cm以上離すことは、温度を100℃以下にする効果があります。</p>

<p>ドライヤーは遠めから、小刻みに動かしながら当てると良いですね＾＾<br />
また、乾きにくいかもしれませんが、低温設定や送風だけでやる方が安全ですので、<br />
そちらに設定しても良いと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トリートメントは頭皮につけず、毛先だけにつけよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/haircare/treatment.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.21</id>

    <published>2011-12-19T05:12:42Z</published>
    <updated>2011-12-19T07:28:04Z</updated>

    <summary>あなたは正しいトリートメントの使い方をしていますか？間違ったトリートメントは頭皮トラブルに繋がります。</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="ヘアケアテクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="トリートメント" label="トリートメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>トリートメントをする時に、よくある間違った使い方。<br />
それは、頭皮マッサージをするように、<span class="b red">頭皮にもみ込んでしまう</span>こと。</p>

<p>頭皮マッサージができるように作られたシャンプーならわかりますが、<br />
トリートメントは頭皮に使うものではありません。</p>

<p>間違った使い方を続けると、頭皮トラブルに発展して、薄毛、抜け毛に繋がります。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>トリートメントの役割って？</h3>

<p>トリートメントは、<span class="b">ダメージヘアを修復させる</span>ために使いますよね？</p>

<p>最近のシャンプーはましになりましたが、シャンプーだけだとキシキシしますが、<br />
トリートメントを使った後は、髪がサラサラ、指通りがなめらかになります＾＾<br />
保湿ができて、乾燥からも守りますよね。</p>

<p>でも、何で髪が修復できるんでしょう？</p>

<p>そもそも髪って、実は<span class="b">死んだ細胞</span>なんです。<br />
その証拠に、髪を切っても痛くないですよね＾＾<br />
なので、それが勝手に修復するって、あり得ないことなんです。</p>

<p>じゃあ、何で修復するのか？っていうと、<br />
それは、髪の表面を覆っている、痛んだキューティクルをコーティングしているだけなんです。<br />
厳密には"修復"じゃないんですね＾＾；</p>

<p>決して、トリートメントには髪に良い栄養分が含まれていて、髪をいたわってくれるわけではありません。<br />
どんなに栄養分が含まれていても、お肌の傷跡のように自分で回復することはないんです。</p>

<p>つまりトリートメントは、髪の表面をコーティングするだけなので、<br />
頭皮につけてもみ込むものじゃないんです。</p>

<p>頭皮に良い栄養を・・・と期待していると、頭皮トラブルの原因になりますね＾＾<br />
髪になじませるためにたっぷり使うのも、頭皮に残りやすいのであまりよくありません。</p>

<h3>コンディショナーを頭皮にもみ込み続けるのは頭皮トラブルのもと</h3>

<p>コンディショナーを頭皮にもみ込むのが、なぜ頭皮トラブルに繋がるのか？というと、<br />
化学成分が毛穴に詰まってしまうからです。</p>

<p>毛穴に詰まると当然髪の成長を阻害しますし、<br />
化学成分が頭皮につくことは良いわけはありませんので、<br />
時間をかけてトラブルに導くわけです。</p>

<p>そして実は、トリートメントが頭皮に残ることは、<br />
雑菌の餌を残して、繁殖させていることにもなるんです＞＜</p>

<p>頭皮トラブルになるのも当然ですね＾＾；</p>

<p>コンディショナーは、ダメージを受けやすい髪の毛先に使う程度で十分です。<br />
髪は本来、キューティクルで守られていますので、<br />
キューティクルがはがれやすい毛先の方をトリートメントで補えば良いんです＾＾<br />
たくさん使う必要はありませんよ♪</p>

<h3>頭皮はどうやって保湿する？</h3>

<p>コンディショナーを頭皮につけてはいけないのなら、頭皮はどうやって保湿したら良いでしょうか？<br />
それは、<span class="b red">頭皮を洗い過ぎないようにする</span>ことです。</p>

<p>頭皮からは皮脂が出ますので、頭皮の保湿は<span class="b red">皮脂だけで十分</span>なんです。<br />
シャンプーでは、余分な皮脂を洗い落とせばよいのですが、<br />
界面活性剤に硫酸系のものを使っているシャンプーは、<br />
洗浄力が強くて皮脂をたくさん落としがちです。</p>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1U7TPO+5SDZRM+1C20+TWTFM" target="_blank">アミノ酸系</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1U7TPO+5SDZRM+1C20+TWTFM" alt="">や<a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?guid=ON&a=g3292O-m65393z&p=C173534F" target="_blank">馬油シャンプー</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/g3292O/C173534F/m65393z" width="1" height="1" style="border:none;" />は、適度に皮脂を落とすので、<br />
できればそういうのを使うことをお勧めしたいのですが、<br />
なんせ<span class="b">市販のシャンプーより値段が高い！</span></p>

<p>とは言っても、頭皮をケアすることはスキンケアと一緒なので大切にしてもらいたいんです。</p>

<p>それでも高いので、市販のシャンプーを使うという方は、<br />
洗いすぎや洗い残しに注意しましょう。</p>

<p>ただし、毛穴の奥の皮脂汚れは落としながら、必要な皮脂は残しておく、<br />
というのは難しいですね＾＾；</p>

<div class="al-c">
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1U7TPO+5SDZRM+1C20+TVYKH" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www25.a8.net/svt/bgt?aid=111219756350&wid=013&eno=01&mid=s00000006228005020000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1U7TPO+5SDZRM+1C20+TVYKH" alt="">
</div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>肉食中心は髪にNG</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/syukan/nikusyoku.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.20</id>

    <published>2011-12-16T12:34:12Z</published>
    <updated>2011-12-16T14:37:52Z</updated>

    <summary>肉食中心の生活をしていると、薄毛や抜け毛を進行させてしまいます。</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="髪に良い習慣・悪い習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="肉食" label="肉食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>髪のことを大切にしたいのなら、一番NGなのは肉中心の食事です。<br />
野菜が嫌いで肉が好き、という方は男性に多いのですが、最近は女性でも増えてますね＾＾；</p>

<p>肉食中心の生活は、男性はもちろん薄毛体質を進行させてしまいますし、<br />
女性も最悪の場合は薄毛になります。<br />
それだけ頭皮へのダメージが大きいんです＞＜</p>

<p>薄毛まではいかなかったとしても、強くてコシのある、枝毛や切れ毛一つないサラサラな髪でも、<br />
そのうちダメージヘアになる可能性があるんです！</p>]]>
        <![CDATA[<h3>肉食中心の食生活は、皮脂分泌を過剰にする</h3>

<p>肉類をたくさん食べると、脂分がお肌に出やすくなりますよね＾＾<br />
これは、肉類は高脂肪、高コレステロールの食品だからです。</p>

<p>摂り過ぎると血液中の脂質が多くなってしまい、血流が悪くなります。<br />
血液は頭皮にも栄養を運んでいるので、それが行き届きにくくなってしまうんですね＞＜<br />
十分な栄養が貰えない頭皮は、水をあげない植物と同じで、元気がなくなってしまいます。</p>

<p>そしてもう1つ、脂質が頭皮に運ばれると、皮脂分泌の材料に使われます。<br />
span class="b red">皮脂の過剰分泌</span>になってしまうのです。</p>

<p>皮脂は、ある程度は頭皮を乾燥から守るためにも必要ですが、<br />
多すぎると毛穴に詰まりやすくなり、髪の毛の成長を阻害してしまいます。</p>

<p>そういう障害物があって、それを乗り越えて成長するにはエネルギーが必要なのに、<br />
頭皮に栄養が運ばれないので、薄毛になってしまうのは当然ですよね＞＜</p>

<p>肉好きにはきついかもしれませんが、できれば野菜や魚中心の生活をおくりましょう。<br />
髪の毛はアミノ酸でできているので、アミノ酸を多く含むたんぱく質（大豆製品、豆腐など）を摂ると良いですね＾＾</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>頭皮ケアには頭皮ストレスの解消も必要</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/shampoo/stress.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.19</id>

    <published>2011-12-14T05:15:33Z</published>
    <updated>2011-12-14T08:17:50Z</updated>

    <summary>ストレスは頭皮にも影響を与えます！頭皮の健康を考えるなら、日々のストレスケアも大切にしましょう♪</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="シャンプー・ヘアケアの知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ストレスケア" label="ストレスケア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>髪を美しい状態にキープしたり、抜け毛や薄毛に悩まされないためには、<br />
男女問わず、日頃の<span class="b">頭皮ケア</span>が必要です。</p>

<p>"頭皮ケア"と言っても、良いシャンプーや育毛剤を使うだけではありませんよ＾＾<br />
生活習慣や環境にも気を付けた方が良いんです。</p>

<p>人はストレスを感じると不調を感じますが、実は<span class="b red">頭皮も同じようにストレスで不調</span>になるんです！<br />
なかなか自覚がないから気づきにくいですけど、<br />
髪質の変化として現れたり、抜け毛になったり、少しずつ影響が出てきます。</p>

<p>現代社会で増えていると言われている<span class="b">円形脱毛症</span>もストレスが原因になっていることが多いんだとか。<br />
強いストレスは、育ち盛りの子供でも抜け毛に発展するそうですからね＞＜</p>

<p>この場合、ストレスのもとを取り除けば、髪も元に戻るそうですが、<br />
長々とストレスを持ち続けたら、毛根が死んでしまったら元に戻らない可能性もありますよね。</p>

<p>多くの人は円形脱毛症まではいかないかもしれませんが、<br />
ストレスの多い現代社会では、小さくても何かしらのストレスは抱えていると思います。</p>

<p>その不調を抱えていると、切れ毛や枝毛、髪のボリュームなどにも繋がってきてしまいます。<br />
なので今回は、<span class="b pink">ストレスケア</span>について紹介します。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>睡眠と食生活を整える</h3>

<p>不必要なのに毎晩遅くまで起きている人は、実はストレスを与えています。</p>

<p>「私は夜型人間だから」</p>

<p>という人もいると思いますが、成長ホルモンが分泌されるのは、<br />
夜の10時～夜中の2時の間。<br />
毛母細胞が新しく生まれ変わる時間帯に、成長ホルモンの分泌を阻害してしまったら、<br />
思うような成長ができず、頭皮がストレスを受けてしまいます。</p>

<p>だから夜はなるべく早く寝た方が、頭皮の為には良いですね。</p>

<p>また、食生活についてもストレスに関係してきます。</p>

<p>脂分の多い食生活は、皮脂腺から皮脂が出やすくなりますので、<br />
皮脂が毛穴に詰まって、頭皮のストレスになります。</p>

<p>このように、普段の何気ない生活でも、ストレスを与える要因になっているんです。</p>

<h3>ヘッドスパに行ってみる</h3>

<p>上のように、頭皮に直接影響を与える環境要因は、<br />
頭皮ケアを上手にやると、ひとまず解消します。<br />
（習慣化しないことが一番良いです＾＾；）</p>

<p>それにはまず、<span class="b red">毛穴汚れをすっきり取り除いて、血行を促進させる</span>こと。</p>

<p>ただし、毛穴汚れを取り除くのは良いのですが、頭皮には必要な皮脂もあるので、<br />
シャンプーで皮脂を取り過ぎると、今度は頭皮を乾燥させてしまって頭皮トラブルになりかねません。</p>

<p>実は界面活性剤の力が強すぎる市販のシャンプーは、皮脂を取り除きすぎる傾向があります＾＾；<br />
洗い上がりのさっぱり感は気持ち良いのですが、皮脂を取り過ぎていることにも注意したいですね。</p>

<p>なので、自分にあったシャンプーは必ず探して見つけておきましょう♪</p>

<p>また、頭皮マッサージをすると血行が促進するのでオススメしたいのですが、<br />
たまにはヘッドスパに行ってみるのも良いと思います♪</p>

<p>ヘッドスパに行って、他人にやってもらうのは気持ち良いですし、<br />
家庭にはなかなかない機材を使って、毛穴の汚れを取ってくれるところもあります。</p>

<h3>リラックスに繋がるシャンプーはこれ！</h3>

<p>シャンプーを自分にあったものに変えると、<br />
頭皮環境はかなりかわりますよね＾＾</p>

<p>私は今まで色々なシャンプーを試してきましたが、<br />
<span class="b pink">リラックス</span>という視点で考えると、<br />
一番良かったのは<span class="b">WEN</span>というヘアケアシリーズでした。</p>

<p><img src="http://www.fwarig.org/images2/20111029-wen01.jpg" width="263" height="350" alt="" /></p>

<p>私の体験談はこちら⇒<a href="http://www.fwarig.org/taiken/wen-1.html" target="_blank">WEN クレンジングコンディショナーは気持ちイイ♪</a></p>

<p>このシリーズは、"クレンジングコンディショナー"というのがシャンプーに当たるのですが、<br />
この<span class="f15em b pink">香りがものすごく良かった</span>んです♪</p>

<p>アーモンドのような、ハーブのような香りが、お風呂場いっぱいに広がります。<br />
この、香りの広がり方が、アロマを焚いているようでものすごく気持ち良いんですよ＾＾</p>

<p>そして、頭皮マッサージをするように作られているので、<br />
血行を促進すればさらにリラックス効果が得られます。</p>

<p>香り＋頭皮マッサージで、ストレス解消できる、一石二鳥なシャンプーですね＾＾<br />
頭皮ケアしながらストレスケアをするならオススメです♪</p>

<p class="link-next"><a href="http://search.e-goodslife.com/red/wen.html" target="_blank">WEN の公式サイトはこちら</a></p>

<h3>ストレス解消法を見つける</h3>

<p>そもそも、ストレスは維持知的な対策で解消しても、<br />
そのストレスのもととなっているものが解決しなければ、<br />
どんどんたまってきます。</p>

<p>ストレスをたくさん抱えると、それこそ影響が出てきます。</p>

<p>ストレスのもととなっているものはどんどん解決した方が良いのですが、<br />
そう上手くいくものばかりではないですよね＾＾；<br />
そして、自分では自覚していないストレスも、実はたくさんあります。</p>

<p>なので、自分なりのストレス解消法を見つけて欲しいのですが、<br />
やり方は人それぞれで、合う・合わないもあります。<br />
自分の趣味があれば、それに没頭すれば良いと思いますが、<br />
これといった趣味もなく、なかなか自分のストレス解消法を見つけることが出来ない人も多いみたいですね。</p>

<p>そんな方は、趣味を見つけようとがんばるよりも、<br />
こんなやり方もあります。</p>

<div class="booklink-box" style="text-align:left;padding-bottom:20px;font-size:small;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-image" style="float:left;margin:0 15px 10px 0;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4763198602/tappychan-22/" name="booklink" rel="nofollow" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41AzflWcGiL._SL160_.jpg" style="border: none;" /></a></div><div class="booklink-info" style="line-height:120%;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4763198602/tappychan-22/" name="booklink" rel="nofollow" target="_blank">脳からストレスを消す技術</a><div class="booklink-powered-date" style="font-size:8pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://yomereba.com" target="_blank">ヨメレバ</a></div></div><div class="booklink-detail" style="margin-bottom:5px;">有田 秀穂 サンマーク出版 2008-12-16    </div><div class="booklink-link2" style="margin-top:10px;"><div class="shoplinkamazon" style="margin-right:5px;background: url('http://img.yomereba.com/yl.gif') 0 0 no-repeat;padding: 2px 0 2px 18px;white-space: nowrap;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4763198602/tappychan-22/" rel="nofollow" target="_blank" title="アマゾン" >Amazon</a></div><div class="shoplinkrakuten" style="margin-right:5px;background: url('http://img.yomereba.com/yl.gif') 0 -50px no-repeat;padding: 2px 0 2px 18px;white-space: nowrap;"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08586df1.fcfc777f/?url=http%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F5934881%2F" rel="nofollow" target="_blank" title="楽天ブックス" >楽天ブックス</a></div></div></div></div>

<p>脳から出ている、心のバランスを整える<span class="b">セロトニン</span>という物質を高める方法が書かれた本です。</p>

<p>人それぞれストレス解消のやり方は違っても、<br />
脳で起こっていることは、セロトニンを増やしているということですので、<br />
これを高める方法を知っていれば、趣味がなくてもストレス解消ができますね＾＾</p>

<p>興味のある方は読んでみてはいかがでしょうか？</p>

<hr />

<p>ストレスって、目に見えないだけに、結構複雑です。<br />
頭皮だけでなく、お肌や健康にも影響を与えますので、<br />
頭皮のヘアケアだけでなく、ストレスケアも大事にしてみて下さい♪</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日本はアジアで薄毛率トップ！薄毛になり易い理由とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/news/usugechizu.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.18</id>

    <published>2011-12-13T00:35:40Z</published>
    <updated>2011-12-25T07:58:59Z</updated>

    <summary>薄毛になりやすい理由は遺伝だけではありません。むしろ遺伝的な理由は少ないんです。</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="薄毛率" label="薄毛率" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>「薄毛世界地図」というのが発表されて、話題になっていますね＾＾</p>

<p>アデランスが調査した世界の薄毛率を、旅行クチコミサイト「TripAdvisor」の日本法人・トリップアドバイザーというところが地図化、公開したみたいですが、なんと、</p>

<p><span class="b red">日本はアジアでトップ、世界で１４位</span>の薄毛率なんだとか！</p>

<p>その地図が右の図です。</p>

<div class="fl-r">
<a href="http://tg.tripadvisor.jp/Thinning/" target="_blank"><img src="http://www.fwarig.org/images2/20111213-usugechizu.png" width="200" height="296" alt="" /></a><br />
<span class="f08em">（クリックすると、トリップアドバイザーの<br />サイトに移動します）</span>
</div>

<p>順番は</p>

<ol class="b">
<li>チェコ：プラハ</li>
<li>スペイン：マドリード</li>
<li>ドイツ：フランクフルト</li>
<li>フランス：パリ</li>
<li>イギリス：ロンドン</li>
<li>アメリカ：ニューヨーク・シカゴ・ロサンゼルス</li>
<li>イタリア：ミラノ</li>
<li>ポーランド：ワルシャワ</li>
<li>オランダ：アムステルダム</li>
<li>カナダ：モントリオール</li>
<li>ロシア：モスクワ</li>
<li>オーストラリア：シドニー</li>
<li>メキシコ：メキシコシティ</li>
<li>日本：東京</li>
<li>中国：香港</li>
<li>シンガポール：シンガポール</li>
<li>タイ：バンコク</li>
<li>台湾：台北</li>
<li>マレーシア：クアラルンプール</li>
<li>韓国：ソウル</li>
<li>中国：上海</li>
</ol>

<p>となっています。<br />
薄毛率って、遺伝的な要素もありますが、遺伝の要素は25％ほどしかない、<br />
という専門家の意見もあります。</p>

<p>つまり、75％は生活習慣など、後付けによるものはかなり多いんですね＾＾；<br />
そして、女性の場合も、男性の悩みだと他人事に思わない方が良い理由もあります。<br />
最近は女性の薄毛の悩みが増えてきていますからね。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>薄毛の原因は食生活にあり</h3>

<p>この、薄毛の国上位三カ国について、こんな記事がありました。</p>

<p><a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/195575/2/" target="_blank">世界で最も薄毛の国民は？原因は何？</a></p>

<p>以前、何かのTV番組でも、なんで薄毛率が高いのか調査する、という企画をやっていたのですが、ここに書かれていることと同じような内容でした。</p>

<p>つまり、<span class="b red">高脂肪、塩分が高い、食べすぎ飲みすぎ、という食生活</span>です。</p>

<p>薄毛上位三カ国は、肉食中心の生活だったり、塩辛い料理が多かったり、<br />
それこそ食べすぎ飲みすぎな国民性が出ています。</p>

<p>日本も食の欧米化が進んで、肉食な人が増えたり、<br />
生活習慣病というのが社会問題になったりしていますが、<br />
そういう情勢だから、アジアでトップなんでしょうね。<br />
アジア人は、世界を見渡すと遺伝的には薄毛率は低いようですから。</p>

<p>一方、薄毛率の低い中国や韓国を見ると、<br />
中国は薬膳の食べ物が一般的に浸透していますし、<br />
韓国はトウガラシを使った料理が多いですね。</p>

<p>トウガラシの辛さは、塩辛さとは違って、毛根を刺激する作用があるようです。<br />
実際、<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HTRAA+FEAU8I+1CI4+61JSI" target="_blank">ダブルインパクト</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1HTRAA+FEAU8I+1CI4+61JSI" alt="">という、トウガラシに含まれている血行を促進させる<span class="b">"カプサイシン"</span>という成分と、女性ホルモンと似たような働きをする大豆成分<span class="b">"イソフラボン"</span>で育毛効果を促すサプリが今売れています。<br />
<span class="b red">同時に摂取することがより効果的</span>なんだそうですよ＾＾</p>

<p>この商品は、薄毛開発をしている名古屋市立大の岡嶋教授が開発したものですから、信頼できますね＾＾</p>

<p></p>

<p>話が横にそれましたが、バランスの良い食生活って大切なんです。<br />
普段何気に食べている食事も、バランス良く食べているつもりでも意外と塩分が多かったり、<br />
大丈夫なつもりで実はダメダメだったということが良くあるので、過信せずに見直してみると良いですね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>冬のフケ・かゆみの原因はドライ頭皮</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/syukan/dry-touhi.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.17</id>

    <published>2011-12-11T07:40:24Z</published>
    <updated>2011-12-11T09:42:12Z</updated>

    <summary>冬のフケ・かゆみは、体質の問題ではなく、普段使っているシャンプーやその使い方に問題があります。</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="髪に良い習慣・悪い習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="乾燥" label="乾燥" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>冬になると、頭がかゆくなったり、フケがよく出る、という人がいます。<br />
その原因は、<span class="b red">ドライ頭皮</span>。<br />
つまり、頭皮が乾燥しちゃってるんですね＾＾；</p>

<p>この状態は、あまりよい状態ではありませんので、乾燥対策をした方が良いです。</p>

<p>とは言っても、間違ったヘアケアの仕方をしているから乾燥するんです＞＜<br />
体質の問題じゃないんですね。</p>

<p>そして、あまり頭をかきすぎると、今度は爪で頭皮を傷つけてしまいます。<br />
頭皮が傷つくということは、毛根まで傷つけるということですから、<br />
抜け毛や薄毛に繋がりかねません。</p>

<p>普通、フケやかゆみって、汚いからそうなってしまうイメージがあって、<br />
ついついシャンプーを念入りにしてしまいがちですが、<span class="b">実は逆！</span></p>

<p><span class="b red">シャンプーのしすぎで、頭皮が乾燥している</span>んです！<br />
シャンプーは、頭皮の脂を取っていきますから、洗いすぎは必要な脂も取ってしまうことになります。<br />
決して不潔にしているからではありませんよ＾＾；<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>頭皮を乾燥から守るにはどうしたらよい？</h3>

<p>頭皮を乾燥から守るにはどうしたらよいでしょうか？<br />
まずは、シャンプーのしすぎに気をつけること。</p>

<p>シャンプーって、頭を洗うためにありますが、<br />
シャンプーなしでも、シャワーでサッと流しただけでも結構汚れは落ちているんです。<br />
後は、頭皮が脂で詰まらないようにケアすれば良いのですが、<br />
念入りにゴシゴシする必要はありません＾＾；</p>

<p>そして、見直して欲しいのは、<span class="b red">シャンプーの種類</span>です。</p>

<p>高級アルコール系に分類される、石油系界面活性剤を使っているシャンプーは要注意です。<br />
見分け方として、成分に<span class="b">ラウリル硫酸</span>、<span class="b">ラウレス硫酸</span>といったものが入っていると、それにあたります。</p>

<p>これらは、泡立ちの良さを作るために配合されている成分なのですが、<br />
脱脂力が強いので、必要な脂分まで取ってしまうんです！</p>

<p>洗い上がりもスッキリした感じになりますが、それは、<br />
必要な脂まで取ってしまったスッキリ感ですので、気持ち良いのに惑わされないようにしなければなりません＾＾；<br />
これを続けると、頭皮が乾燥しますからね＞＜</p>

<p>最近は、必要な脂を取り過ぎないようなシャンプーもどんどん出てきています。<br />
例えば<a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?guid=ON&a=g3292O-m65393z&p=C173534F" target="_blank">ウーマシャンプー</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/g3292O/C173534F/m65393z" width="1" height="1" style="border:none;" />などは良さそうですね＾＾<br />
男女兼用なので、使いやすそうです。</p>

<p>あとは、<a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?guid=ON&a=A3213H-z635058&p=C173534F" target="_blank">育毛ミストM-1</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/A3213H/C173534F/z635058" width="1" height="1" style="border:none;" />も、お風呂上りに使うと効果的でしょうね。<br />
"育毛"と書かれていますが、これは頭皮の毛穴の奥の汚れや角質汚れを除去してくれるもので、育毛剤とはちょっと違います。</p>

<p><span class="b pink">頭皮の美容液</span>、と言う感じですかね＾＾<br />
こちらも男女兼用です。</p>

<p>どちらも毛穴の奥の汚れを意識しながら、取り過ぎないように</p>

<hr />

<p>頭皮脂は、多すぎるとフケやかゆみの原因になりますが、<br />
少なすぎても原因になるんです。<br />
難しいですね＾＾；</p>

<p>日本人の場合、不潔すぎてフケやかゆみに繋がっていることはほとんどなくて、<br />
洗いすぎによるものが多いはずです。<br />
ぜひ、シャンプーの見直しをして、乾燥対策をして欲しいですね＾＾</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>タバコはこんなにも頭皮や髪に害を与えます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/syukan/tabaco.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.16</id>

    <published>2011-12-07T04:45:33Z</published>
    <updated>2011-12-07T08:36:31Z</updated>

    <summary>髪に悩む方は禁煙必須！タバコが髪に与える悪い影響とは？</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="髪に良い習慣・悪い習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="たばこ" label="たばこ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>喫煙は、百害あって一利なしと言われていますが、<br />
これは髪や頭皮にも言えます＞＜</p>

<p>私も昔は喫煙者でしたが、禁煙に成功したので、今は吸ってません＾＾ｖ</p>

<p>「タバコを吸ったら頭がスッキリする」とか、「吸わないとイライラする」と、<br />
思っていましたけど、止めてみてわかったのは、<br />
タバコって、吸い続ける習慣が生みだした「クセ」のようなものだというのがわかりました。</p>

<p>「止めたらどうなるんだろう？」という思いが邪魔して、習慣を変えるのが怖かったんだと思います。<br />
でも、止めてみると、実はなんともなかったんですね＾＾</p>

<p>タバコは体に悪い、というのは誰でも知っていると思いますが、<br />
私は、吸い続けるとこんなことになる、というのを知ってから本気で止めようと思いました。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>血管を収縮させる</h3>

<p>タバコを吸うと、ニコチンが血管を収縮させる、と言われていますよね。<br />
血管が収縮すると何が起こるのか？というと、<br />
まずは血流が低下します。</p>

<p>血液は、体中の細胞に栄養や酸素を送る大切な役割をしています。<br />
頭皮の毛母細胞も当然その一つで、影響を受けます。</p>

<p>頭皮と髪は、例えるなら良い土と植物の関係と似ていますので、<br />
土が良くなければ良い植物が育たないように、頭皮の状態が悪ければ、<br />
健康な髪も生えてきません。</p>

<h3>発汗や皮脂の分泌を促進して毛穴を詰まらせる</h3>

<p>ニコチンは、脳の中枢神経や自律神経を興奮させる作用があるそうです。<br />
だから、</p>

<p>「タバコを吸うとスッキリする気がする」</p>

<p>と感じていたのかもしれません。<br />
よく考えたら、軽い麻薬みたいなもんですね＾＾；</p>

<p>でも、そういう神経系が興奮する、ということは、<br />
頭皮の発汗や皮脂の分泌が促進されるということに繋がってきます。</p>

<p>毛穴に詰まりやすくなるということですね。</p>

<p>皮脂汚れなどの毛穴の詰まりをケアするのは結構大変ですので、<br />
きちんとケアが出来ていないと、その汚れを餌に雑菌が繁殖して、<br />
美髪どころか、抜け毛や薄毛の原因になってしまいます。</p>

<h3>栄養素自体を減少させる</h3>

<p>タバコを吸っていると、なんと、食べ物などからせっかく採取した栄養素も減少してしまうんだそうです！</p>

<p>例えばお肌に良いとされるビタミンCとEは、ニコチンを代謝するために使われてしまいます。<br />
欠乏すると白髪や脱毛にも関係してくるビオチンもニコチン代謝に使われます。<br />
さらに、煙に含まれるシアン化水素も、ビタミンB12を破壊してしまうんです。</p>

<p>今吸っていて大丈夫でも、後々が怖いですね＾＾；</p>

<hr />

<p>今回は、頭皮や髪について影響が考えるものを挙げてみましたが、<br />
体への悪い影響はまだまだたくさんあります＞＜</p>

<p>ちなみに私は、この本で止められましたよ＾＾</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/484540723X/tappychan-22/" rel="nofollow" target="_blank" title="アマゾン" ><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51B3W04X5CL._SL160_.jpg" border="0" ></a></p>

<p>コツは、信じ込んでみようということですね＾＾<br />
950円でタバコを止められるなんて、ラッキーだったと思います。</p>

<p>どうしても止められない方は、禁煙外来というのもありますので、<br />
それを利用しても良いですね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キレイな髪 は、睡眠から♪頭皮のゴールデンタイムは寝るようにしよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/syukan/suimin.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.15</id>

    <published>2011-12-06T06:21:03Z</published>
    <updated>2011-12-06T08:49:58Z</updated>

    <summary>夜遅くまで起きているには髪や頭皮の大敵！その習慣を続けると、頭皮トラブルに悩む可能性があります。</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="髪に良い習慣・悪い習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="成長ホルモン" label="成長ホルモン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>忙しい現代人。<br />
仕事で遅くなったり、テレビやインターネットなどを夜遅くまでやっていたりなど、<br />
色々な要因で遅い時間に寝るようになったり、夜更かししたりしてしまいますよね。<br />
4時間半睡眠の方法が流行ったりするほど、効率ばかりに目がいきがちです。</p>

<p>それをやると、確かに1日を効率よく過ごせますが、<br />
続けていくと、髪や頭皮に負担がかかる場合があります。</p>

<p>特に、髪や頭皮にお悩みを抱えている方は、睡眠は大切にした方が良いですよ＾＾</p>]]>
        <![CDATA[<h3>髪の成長を促すゴールデンタイム</h3>

<p>髪の成長を考える上で欠かせないのが、<span class="b red">ゴールデンタイム</span>と言われる、時間です。<br />
よく、"お肌のゴールデンタイム"と言われますが、これは髪も一緒なんです＾＾<br />
テレビのゴールデンタイムじゃありませんよ＾＾；</p>

<p><span class="b">夜10時～夜中の2時</span>がその時間と言われているのですが、<br />
その時間は、<span class="b red">成長ホルモンが一番分泌しやすい時間帯</span>なんです！</p>

<p>しかしこの時間に<span class="b blue">寝ずに起きていると、せっかくの分泌を妨げてしまいます。</span></p>

<p>"成長ホルモン"、というと、身長が伸びる10代、20代の頃に分泌されそうなイメージですが、<br />
その役割は、単に背丈や体型を作るだけではありません。<br />
<span class="b">代謝を促す</span>という大切な役割があるんです。</p>

<p>代謝は大人になってからも生きていく上で必要ですよね＾＾<br />
当然頭皮も代謝が必要ですし、育毛を考える上でも大切です。<br />
そもそもキレイな髪を生やすための土台作りには欠かせないんです。</p>

<p>髪だけでなく、お肌など美容面でも大切ですよ♪</p>

<p>成長ホルモンの分泌は、20歳辺りをピークに減少して、<br />
40歳で40％、80歳で5％と、段々減ってきますので、<br />
年齢を重ねるほど大事に使わないといけません。<br />
ゴールデンタイムの時間に起きている、というのは非常に勿体ない事ですね＾＾；</p>

<p>髪の健康をを保つことはこういうちょっとした積み重ねが大切です。<br />
できることからやってみましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>朝シャンは頭皮にダメージを与えます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/syukan/asasyan.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.13</id>

    <published>2011-12-03T01:18:26Z</published>
    <updated>2011-12-03T05:58:15Z</updated>

    <summary>朝シャンを習慣にすることは、頭皮の健康にあまりよくありません。その理由は？</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="髪に良い習慣・悪い習慣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="朝シャン" label="朝シャン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>昔、朝シャンって流行りましたね＾＾<br />
今も、流行りではないにしても、身だしなみの一貫としてやっている人は多いと思います。<br />
特に、働いている男性は多いみたいですね。</p>

<p>気分がすっきりしますし、ヘアスタイルも決まりやすいです＾＾<br />
ただ、頭皮や髪の健康を考えると、朝シャンはあまり良い習慣とは言えません。</p>

<p>朝シャンは はげる！と認識されている方も増えてきていて、<br />
朝シャン＝はげる とは言い切れませんが、頭皮に悪影響を与えやすい要因の一つになっているので、<br />
何も考えずにやり続けると、頭皮トラブルに悩まされるかもしれませんよ＾＾；</p>

<p>朝シャンが頭皮の健康によくないのは、いくつか理由があります。<br />
一つずつ挙げてみます。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>紫外線を浴びる直前に頭皮に必要な脂分をとり過ぎてしまう</h3>

<p>人は皮脂腺からでる脂で、肌を保護しています。<br />
これが足りないと、乾燥肌になってダメージを受けてしまいます。<br />
皮脂腺は男性ホルモンの影響を大きく受けるので、<br />
女性の方が乾燥肌になりやすいのはそのためですね＾＾</p>

<p>皮脂が保護しているのは頭皮も同じで、皮脂膜があって紫外線などから頭皮を守るわけですが、<br />
市販のシャンプーは洗浄力が強いので、必要な脂分まで取り過ぎてしまう傾向があります。</p>

<p>大抵の場合、シャンプー後はすぐに外出の準備をして出かけると思いますので、<br />
皮脂膜が足りない状態で紫外線を浴びることになります。</p>

<p>皮脂をキレイに取り去るとスッキリしますし、清潔感があるように思えますが、<br />
ダメージを受けやすい状態であることも忘れてはいけません。</p>

<h3>洗い残しやすい</h3>

<p>朝シャンは、夜シャンプーするよりも洗い残しが起こりやすいんです。<br />
なぜ洗い残しが多くなるのかというと、理由は２つあります。</p>

<p>1つ目は、<span class="b">朝は時間がない</span>ということ。<br />
夜はもう寝るなりゆっくりするなりで、やらなければいけないことは少ないですが、<br />
朝は会社や学校など、時間が決められた予定がありますので、<br />
どうしても気分がそっちの方に向いてしまって、シャンプーを綺麗に落とすことは軽視しがちになるんですね。</p>

<p>シャンプーの洗い残しって、実は意外とあるものです。<br />
夜のシャンプーでも指摘されるくらい、洗い残しって盲点になっているんですね＾＾<br />
残そうと思って残すものではありませんし、皆が「自分はキレイに洗っている」と思うものですが、<br />
そこが盲点になっているんです＾＾；</p>

<p>キレイに洗い落していないと、頭皮に残り、毛穴から入っていきますので、<br />
当然ながらダメージを与えます。</p>

<p>それが蓄積されると・・・頭皮に良くないことがわかりますね＾＾</p>

<p>もう1つは、お風呂ではなく、服を着たまま<span class="b">洗面所で洗う</span>人も多いということです。<br />
ただでさえ洗い残しが指摘されるのに、服を着たまま洗うと、余計洗い残す確率が高くなりますね＾＾；</p>

<h3>夜洗わないのは、髪の成長を阻害する</h3>

<p>朝シャンするから夜洗わない、という方も多いと思いますが、<br />
頭皮の健康を考えると、夜に洗った方が良いでしょう＾＾</p>

<p>頭皮や髪の成長を促す成長ホルモンが分泌されるのは、22時～2時。<br />
ゴールデンタイムと言われている時間帯です。</p>

<p>その時に、毛穴にたまった皮脂汚れがそのまま残っていると、成長を阻害してしまいます。</p>

<p>さらには、活動しようとしているときに毛穴に皮脂汚れが詰まっているということは、<br />
それは窒息状態でもがくようなものです。<br />
そのため、頭皮が疲れて毛穴が開きやすくなるのですが、<br />
その状態で朝目覚めてシャンプーをするということは、<br />
毛穴にシャンプーが残りやすくなるわけです。</p>

<hr />

<p>朝シャンをしていても、頭皮が健康な方もいますが、<br />
現時点では問題なくても、後々問題が出てくることもあります。<br />
なるべく夜に洗うようにするのがお勧めですね＾＾</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>知らないと怖い！シャンプーと経皮吸収の怖さ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/usuge/keihi.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.10</id>

    <published>2011-11-30T06:04:47Z</published>
    <updated>2011-11-30T10:43:56Z</updated>

    <summary>毎日のシャンプーが実は毒性のものを吸収している？気づいた時にはもう遅い、経皮吸収の怖さとは？</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="抜け毛・薄毛・頭皮トラブル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="経皮吸収" label="経皮吸収" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>アトピーになった赤ちゃんをどうにかしてあげたいと皮膚科に行ってみたら、</p>

<p><span class="b">「母乳をあげるのを止めて、粉ミルクにしなさい」</span></p>

<p>と言われる場合があります。<br />
普通、母乳をあげることは免疫力を高めることは知られていますから、<br />
そんなことを言う先生は、おかしいんじゃないか？って思っちゃいますよね＾＾；</p>

<p>でも、言われたとおりにすると、ほんとにアトピーの症状が治まるんです。<br />
それは何でだと思いますか？</p>

<p>実はそこには、<span class="b">「経皮吸収」</span>が関係しています。<br />
"経皮吸収"って何だと思いますか？</p>]]>
        <![CDATA[<h3>経皮吸収って何？</h3>

<p>経皮吸収というのは、<span class="b">皮膚が何かを吸収する</span>ということです。<br />
頭皮も皮膚ですから同じです。</p>

<p>女性ならよくわかると思うのですが、美容液をお肌に吸収させたりとか、<br />
あれはお肌に良い成分を経皮吸収させようとしているってことですね＾＾</p>

<p>温泉も同じです。<br />
温泉に行くと、神経痛やリュウマチ、美肌に良いとか、効果効能が書かれてますが、<br />
これは、ミネラル分が皮膚からたっぷり吸収されるから、そんな効果効能が見込めるんですね。</p>

<p>皮膚はそんな風に成分を吸収させることができるわけですが、<br />
お風呂に入ったからといって、お風呂のお湯を体が全部吸収して、<br />
水ぶくれににはなりません。</p>

<p>なので、全て皮膚から入るわけじゃないんですね＾＾</p>

<p>あと、金属アレルギーので、皮膚がかぶれる人がいますが、<br />
それは、金属の成分が経皮吸収されて、何らかの影響を与えたからですね＾＾；</p>

<p>何で吸収されるものとされないものがあるのか？というと、<br />
一つは、成分の粒子の大きさも関係ありますが、<br />
一番大きな要因は、<span class="b">脂溶性</span>の成分だということです。</p>

<p>お肌は普段、皮脂腺から皮脂が出て、それで体外から何か進入するのを守ってくれているのですが、<br />
脂溶性の成分なら、入りやすいんです。</p>

<p>私達の皮膚って、そんな性質があります。<br />
もちろん、個人差もありますよ。</p>

<h3>経皮吸収は毒性のものも吸収してしまう</h3>

<p>経皮吸収って、しやすいものとしにくいものがありますが、<br />
実は怖い成分なのに吸収しやすいのがあるんですね＞＜</p>

<p>例えば、ヒ素やカドミウム、重金属、ステロイド軟膏などは吸収しやすいそうです。</p>

<p>そして、身近なもので言えば、シャンプーに使われる<span class="b red">硫酸系の界面活性剤</span>もそうです。<br />
<a href="http://www.fwarig.org/seibun/lauryl.html">ラウリル硫酸ナトリウム</a>などがそうですね＞＜</p>

<p>実はこういうシャンプーを使うと、毎日の積み重ねで、<br />
体の中に悪い成分が蓄積されてしまいます＞＜<br />
でも、「少量なら大丈夫」とか、「薄めたら大丈夫」とか、<br />
「すぐ洗い落せば良い」と思ってしまいますが、<br />
実は蓄積されているということがあまり知られていません。</p>

<p>それが、冒頭でお話した、赤ちゃんの母乳の話に繋がるんです。</p>

<p>普通、口から入るものは、多少の毒性があっても肝臓である程度解毒して排出されるのですが、<br />
肌から入るものは逃げ道がないので、毛細血管を通って、女性ならおっぱいや子宮にたまるんです。</p>

<p>そして出産すると、赤ちゃんがその悪い成分を持っていくので、<br />
お母さんの体はきれいになります＞＜<br />
だから第一子の赤ちゃんほどアトピーの確率が高いと言われているんですね＾＾；</p>

<p>でも、母乳にはまだ悪い成分が残っているので、母乳を飲むとその赤ちゃんが<br />
アレルギーの症状を出してしまう、ということに繋がるんです＞＜</p>

<p>母乳で免疫力をつけてあげられないのは残念ですが、<br />
アトピーを防ぐなら粉ミルクにしてあげないといけなくなっちゃうんですね～＾＾；</p>

<hr />

<p>私達は、桂皮吸収で悪いものを吸収しても、<br />
痛みを感じたりすることがほとんどないので、吸収している感覚はほとんどないと思います。<br />
でも、蓄積してくると、炎症になったり、かゆみなどの症状が出てくるんです。</p>

<p>シャンプーは毎日使うものですから、ぜひ良いシャンプーを選びたいですね＾＾</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>シャンプーの怖～い成分 ラウリル硫酸ナトリウム って？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/seibun/lauryl.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.6</id>

    <published>2011-11-27T07:26:52Z</published>
    <updated>2011-11-30T07:28:51Z</updated>

    <summary>頭皮トラブルに悩まされている方は、シャンプーの成分に注目！</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="シャンプーの成分について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ラウリル硫酸na" label="ラウリル硫酸Na" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>シャンプーを選ぶ時、<span class="b">「洗浄力が高い」</span>とか、<span class="b">「よく泡立つ」</span>という基準で選ぶ方もいると思います。<br />
泡立ちがいまいちだと、洗った気がしないですよね＾＾；</p>

<p>でもその選び方を基準にしていて、ちゃんと成分をみないと危険です。<br />
特に、髪や頭皮を気にするなら、知っておきたいことがあります。</p>

<p>それが、<span class="b red">ラウリル硫酸ナトリウム</span>という成分です。</p>

<p>しかも、実はCMでやっているシャンプーは大抵入っている成分なんですね～＾＾；<br />
これが実は危険で、使い続けると、アレルギーや炎症など、<br />
<span class="b red">皮膚障害を起こすことにもなりかねない</span>んです＞＜</p>]]>
        <![CDATA[<h3>ラウリル硫酸ナトリウム って何？</h3>

<p>ラウリル硫酸ナトリウム は、<span class="b">泡立ちや洗浄力を良くするための洗浄剤</span>（界面活性剤の一種）です。<br />
高級アルコール系の成分に分類されています。</p>

<p>スーパーやドラッグストアで売られているシャンプーの成分表示を見ると、<br />
大抵は書かれていると思います。</p>

<p>商品によって<span class="b">「ラウリル硫酸Ｎａ」</span>とか、<span class="b">「ラウレス硫酸Na」</span>、<span class="b">「ラウリル硫酸塩」</span>、<br />
<span class="b">「ドデシル硫酸Na」</span>と書かれていることもあります。<br />
<span class="b red">硫酸</span>って書かれているだけでも危なそうですよね＾＾；</p>

<p>そして、スーパーのシャンプー売り場に行ってみるとわかると思うのですが、<br />
これが書かれていない商品を見つけるのは難しいんです。</p>

<p>そもそもシャンプーの成分表示は、<br />
旧厚生省が</p>

<p><span class="b red">「ごくまれに安全性に問題があり、皮膚障害を起こす恐れのある成分」</span></p>

<p>と定めたものを表示するようにしたものです。</p>

<p>ちなみに私の頭皮を赤く炎症させたシャンプーは、<br />
ラウリル硫酸Naが一番最初に書かれていました（≧▽≦）<br />
表示順も、入っている割合が多いものから表示されているんだそうです。</p>

<p>また、ラウレス硫酸Naは、ラウリル硫酸Naよりマイルドですが、<br />
基本的に頭皮に刺激になっているのには変わりありません。<br />
なので、</p>

<p><span class="b">「シャンプーを変えても髪や頭皮トラブルが改善しない」</span></p>

<p>という人は、ラウリル硫酸系の成分が入っているシャンプーをぐるぐる変えているだけなのだと思います。<br />
改善しないのは当然ですよね＾＾；</p>

<p>炎症などの頭皮トラブルをお持ちの方は、市販のシャンプーの使用をやめるだけでも<br />
もとの頭皮に戻ることもあります。<br />
（私もそうでした＾＾；）</p>

<p>ちなみに、美容師さんでも手が荒れている方って、実は多いんですね。</p>

<p>それは、人の髪をたくさん洗うから、というだけが理由ではありません。<br />
洗剤で手が荒れる、という方は多いと思いますが、<br />
美容師さんの手荒れは、シャンプーで荒れているんです。<br />
ラウリル硫酸のような毒性の強い界面活性剤の入ったシャンプーを使っているからなんですね＞＜</p>

<p>美容師さんだから良いシャンプーを使っている、というのは必ずしも限りません。<br />
シャンプーの成分にこだわっている美容師さんもいれば、<br />
成分よりも、洗った後の仕上がりの良さだけでシャンプーを選んでいる美容師さんもいます。</p>

<p>なので、美容師さんに勧められたから、と言って、良いシャンプーとは限らないんです＾＾；</p>

<h3>何で髪を洗った方が良い？</h3>

<p>じゃあ何で髪を洗ったらよいのか？というと、やっぱり<span class="b pink">アミノ酸系シャンプー</span>です。<br />
アミノ酸が主成分なら大抵はそれを強くアピールするので、アミノ酸系だとわかると思います。</p>

<p>アミノ酸といえば、髪を構成している成分ですので、<br />
アミノ酸系が頭皮に良いのは当然ですよね＾＾</p>

<p>ただし、アミノ酸系のシャンプーは市販のシャンプーと比べて高いので、<br />
コスパの良いシャンプーを探して色々試している最中です＾＾ｖ</p>

<p>市販のシャンプーに慣れていると、アミノ酸系シャンプーはなかなか泡立たないものが多いですし、<br />
洗浄力は市販のシャンプーの方が強いので、アミノ酸系シャンプーだと「洗った感」は劣ると思います。</p>

<p>でも、アミノ酸系シャンプーは使い続けていると、髪質が慣れてきて、<br />
頭皮から健康になって、コシがある丈夫な髪に生まれ変わるように思えます。<br />
私はトリートメントさえも要らないと感じるようになりました！</p>

<p>逆に市販のシャンプーの「洗った感」は気持ち良いのかもしれませんが、<br />
実は頭皮にとっては<span class="b red">洗いすぎ</span>で、頭皮に必要な脂分まで落としているので、<br />
頭皮を乾燥肌に導いてしまうんです＞＜</p>

<p>乾燥肌になると、炎症やフケ、かゆみなどのトラブルに繋がっていきます。</p>

<p>この違いをきちんと理解して、「洗浄力が強いシャンプーが良い」といった思い込みから<br />
早く抜け出しましょう＞＜</p>

<h3>アミノ酸シャンプーはどこに売っている？</h3>

<p>アミノ酸シャンプーって、実はスーパーやドラッグストアではおそらく見かけないと思います。<br />
量販店ではなかなか売ってないんですね＾＾；</p>

<p>成分にこだわって作っているところが多いので、そんなに量販出来ないんだと思います。<br />
お値段も市販のシャンプーに比べて高くなってしまいますし＞＜</p>

<p>それに、TVCMでもあまりやりません。</p>

<p>なぜなら、TV広告を使うと、もっと値段が高くなってしまうんです＾＾；</p>

<p>なのでネットで販売していることがほとんどです。<br />
口コミで探すしかないんですね。</p>

<p>逆に、TVCMをやっているシャンプーは、キレイな女優さんが出てきてついつい安心感を覚えてしまいますが、大量に生産することを重視しています。</p>

<p>本当の健康は軽視されて、洗い上がり感の良さや洗った直後の仕上がりの良さを売りにしているんです＞＜</p>

<p>放射能と同じで、「ただちに影響はない」ですし、命に関わることではないので軽視されがちですが、頭皮トラブルって嫌ですよね＾＾；</p>

<p>悩みの種になるのは体の毒ですので、高くてもアミノ酸系シャンプーを使うことをお勧めします。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>冬は乾燥から頭皮や髪を守るヘアケアを</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/shampoo/winter.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.5</id>

    <published>2011-11-24T06:54:43Z</published>
    <updated>2011-12-11T07:39:26Z</updated>

    <summary>冬のヘアケア対策は保湿がカギ！冬の乾燥に負けない、具体的な対策を紹介します。</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="シャンプー・ヘアケアの知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="冬のヘアケア" label="冬のヘアケア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>冬は空気が乾燥する季節です。<br />
お肌や手などを手入れせずに放っておくと、カサカサになりますからよくわかりますよね＾＾</p>

<p>お肌や手は保湿クリームでお手入れするのに、<br />
それと比べてヘアケアにも同じくらい力を入れている人は少ないのではないでしょうか？</p>

<p>実は頭皮は、髪と1枚皮で繋がっているので、お肌と同じように頭皮も乾燥しますし、<br />
髪自体も構成する要素のうち、10数％～35％くらいは水分です。<br />
これが7％を下回ってしまうと、ダメージを受けやすくなってしまい、<br />
キューティクルがはがれ、枝毛や切れ毛に発展します。</p>

<p>女性で最も悩みの<span class="b red">パサつき</span>の原因を作りやすいんですね＾＾；</p>

<p>そして、頭皮の乾燥はフケの原因になります。<br />
さらにそこで間違ったシャンプーの仕方をすると、頭皮が過度な乾燥した状態になり、<br />
かゆみや炎症を引き起こすんです。</p>

<p>つまり、<span class="b red">冬はダメージを受けやすい季節</span>なんですね。</p>

<p>なので冬は頭皮や髪の乾燥を防ぎ、保湿していかなければいけません。<br />
では、具体的にはどうしたらよいでしょうか？</p>]]>
        <![CDATA[<h3>シャンプーのしすぎに注意</h3>

<p>これは冬だけでなく、年中言えることなのですが、<br />
シャンプーのしすぎは、汚れとなる余分な皮脂だけでなく、<br />
頭皮を守るのに必要な皮脂も奪ってしまいます。</p>

<p>寒くなると乾燥から頭皮を守るために、頭皮からの皮脂量も増えますので、<br />
洗わなすぎは皮脂汚れが毛穴に詰まり、抜け毛の原因になりますので、<br />
注意が必要です。</p>

<p>皮脂量も個人差がありますし、暖房の効いた部屋にいるかいないかなどの<br />
環境も人によって違いますので難しいのですが、<br />
冬場は特にアミノ酸系シャンプーを使用した方が良いですね。</p>

<p>アミノ酸系シャンプーは、皮脂を必要以上に取り過ぎませんからね＾＾ｖ</p>

<p>もしくはシャンプー前に、地肌マッサージをし、ホホバオイルを髪にコームなどで浸透させてから<br />
シャンプーをするのも乾燥を防ぐ対策になります。</p>

<p>もちろん、ホホバオイルは良質なものを使った方が良いですね。<br />
<a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?guid=ON&a=b1731o-N36127I&p=C173534F" target="_blank">PRO BIO</a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/b1731o/C173534F/N36127I" width="1" height="1" style="border:none;" />などがお勧めです＾＾</p>

<h3>トリートメントを丁寧に</h3>

<p>シャンプーで適度な皮脂量に調節すれば、頭皮の乾燥は守られるのですが、<br />
髪に関してはトリートメントで保護してあげることが必要です。</p>

<p>ただし、トリートメントに関しては、やり方を間違えている方は多いんですね＾＾；<br />
特に、マッサージをするように頭皮にすりこむのは大きな間違いです。</p>

<p>トリートメントは、髪を保護するものなので、頭皮につけると毛穴をふさいでしまいます。</p>

<p>トリートメントを使う場合は、シャンプーで髪を洗った後にタオルで水分を拭き取り、<br />
ダメージの多い毛先につければ十分です。</p>

<h3>ドライヤーの熱には気をつける</h3>

<p>ドライヤーの熱は、気をつけなければ、髪や頭皮の水分を奪います。<br />
しかし、だからと言ってドライヤーを使わないのは、雑菌が繁殖する原因になりますので、<br />
正しく使う知識が必要です。</p>

<p>髪から10cm以上は離して、ドライヤーの熱を1か所に集中して当てずに、<br />
ドライヤーを左右に振りながら使うようにしましょう。</p>

<h3>静電気に気をつける</h3>

<p>冬は静電気が起こりやすい季節です。<br />
静電気が起こるのは乾燥しているからなのですが、<br />
ブラッシングをしすぎや、勢いよくやり過ぎると、その摩擦で静電気を発生させ、<br />
乾燥させてしまいます。</p>

<p>頭皮から毛先に向かって、ゆっくりとかしましょう。</p>

<p>また、ヘアブラシの素材によって色々な特徴がありますので、<br />
使い分けると良いですね♪</p>

<h3>加湿器を使う</h3>

<p><a class="fl-r" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001ET6CIA/tappychan-22/ref=nosim/" rel="nofollow" target="_blank" ><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41xQUcqkgKL._SL160_.jpg" border="0"></a></p>

<p>どんなにヘアケアをしても、外の空気が乾燥していれば、<br />
それだけ髪や頭皮に負担をかけている可能性があります。</p>

<p>可能であれば、加湿器を使って部屋に適度な湿気を与えれば、負担を和らげることができます。</p>

<p>また、オフィスでも卓上で使えるコンパクト加湿器などを、使えるなら使うと良いですね＾＾</p>

<p>右の写真は、USBにも対応している、超音波式のコンパクト加湿器です。<br />
パソコンの横に置いて、USBに繋いでおけば、細かいミストがでてきますよ＾＾<br />
普通のコンセントでも使えます。</p>

<h3>お肌の血行改善</h3>

<p>冬は寒さで毛細血管が収縮しますので、新陳代謝が悪くなります。<br />
そうなると頭皮への栄養も行き届きにくくなりますので、<br />
髪にも悪影響を与えます。</p>

<p>新陳代謝を上げるには、運動をすることが必要ですが、<br />
頭皮にうってつけの運動は、<span class="b red">顔ヨガ・フェイシャルヨガ</span>や<span class="b red">フェイシャルエクササイズ</span>、<span class="b red">ヘン顔</span>などの、表情筋トレーニングです。</p>

<p><br />
<div class="booklink-box" style="text-align:left;padding-bottom:20px;font-size:small;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-image" style="float:left;margin:0 15px 10px 0;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4584187150/tappychan-22/" name="booklink" rel="nofollow" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JKH5XENSL._SL160_.jpg" style="border: none;" /></a></div><div class="booklink-info" style="line-height:120%;/zoom: 1;overflow: hidden;"><div class="booklink-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4584187150/tappychan-22/" name="booklink" rel="nofollow" target="_blank">フェイササイズ―自分でできるフェイシャル・エクササイズ</a><div class="booklink-powered-date" style="font-size:8pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://yomereba.com" target="_blank">ヨメレバ</a></div></div><div class="booklink-detail" style="margin-bottom:5px;">キャロル マッジオ ベストセラーズ 2002-11    </div><div class="booklink-link2" style="margin-top:10px;"><div class="shoplinkamazon" style="margin-right:5px;background: url('http://img.yomereba.com/yl.gif') 0 0 no-repeat;padding: 2px 0 2px 18px;white-space: nowrap;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4584187150/tappychan-22/" rel="nofollow" target="_blank" title="アマゾン" >Amazon</a></div><div class="shoplinkrakuten" style="margin-right:5px;background: url('http://img.yomereba.com/yl.gif') 0 -50px no-repeat;padding: 2px 0 2px 18px;white-space: nowrap;"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/08586df1.fcfc777f/?url=http%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F1506519%2F" rel="nofollow" target="_blank" title="楽天ブックス" >楽天ブックス</a></div></div></div></div></p>

<p>このような表情筋運動をすることで血流が良くなりますし、<br />
皮膚表面の温度が上がります。</p>

<p>お顔のアンチエイジングにも繋がりますよ＾＾</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>シャンプーを選ぶ時、何を重視しますか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/shampoo/post-1.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.4</id>

    <published>2011-11-19T10:06:54Z</published>
    <updated>2011-11-21T08:57:54Z</updated>

    <summary>シャンプー選びで、洗浄力や仕上がり感だけで選ぶのは危険！頭皮トラブルに巻き込まれない選び方とは？</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="シャンプー・ヘアケアの知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="頭皮ケア" label="頭皮ケア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>シャンプーを選ぶ時って、何を基準に選んでいますか？</p>

<p>しっとりする、サラサラになるという、仕上がり感でしょうか？<br />
泡立ちが良い、髪に優しい、といった使用感でしょうか？</p>

<p>それ以外にも色々な理由があると思いますが、<br />
ぜひ<span class="b red">頭皮ケア</span>をするということに重視した方が良いと思います。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>シャンプーが頭皮に残っているのは危険！</h3>

<p>市販のシャンプーって、実は頭皮には悪影響なものばかり＞＜</p>

<p>洗浄力だとか、仕上がり感などを追及していった結果、<br />
確かに洗浄力などはあがったものの、頭皮にもダメージを与えてしまっているんです。</p>

<p>フケやかゆみ、かぶれといった頭皮トラブルに悩んでいる人は、<br />
ヘアケアの仕方もそうですが、そういうシャンプーの使いすぎによって起こっている可能性が高いんですよ＾＾；</p>

<p>余分な皮脂だけでなく、必要な皮脂まで取ってしまって乾燥してしまったり、<br />
シャンプーの洗い残しで毛穴を詰まらせてしまったりなどです。<br />
シャンプーの洗い残しって、きちんと洗っているつもりでも意外と残っているものなんですよね。</p>

<p>シャンプーの成分は、泡立ちを良くするためだったり、洗浄力を強くするために、<br />
化学成分が配合されています。</p>

<p>そういうものが頭皮に残るとなると、当然影響があることが考えられますよね＾＾<br />
ドラッグストアーで売られている市販のシャンプーは、実はそういうシャンプーばかりなんです。</p>

<p>通販で販売されている<span class="b">頭皮ケア</span>を目的としたアミノ酸シャンプーなどは、<br />
値段はドラッグストアーのものより高いですが、そういう良質なシャンプーを選ばないと、<br />
頭皮には有害物質が蓄積されて、しまいには頭皮トラブルに悩まされてしまいます＞＜</p>

<p>シャンプー選びは、洗浄力や仕上がり感だけでなく、頭皮ケアを重視しましょう♪<br />
決して値段だけで選ばないようにして下さい。<br />
経済的には良いかもしれませんが、後々代償が付く可能性が高いですよ＞＜</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あなたのヘアケアの知識は間違っているかもしれません</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fwarig.org/usuge/post.html" />
    <id>tag:www.fwarig.org,2011://2.3</id>

    <published>2011-11-19T08:25:03Z</published>
    <updated>2011-11-24T10:49:22Z</updated>

    <summary>シャンプーの選び方やヘアケアのやり方で、間違った情報が蔓延しています！</summary>
    <author>
        <name>tappy</name>
        
    </author>
    
        <category term="抜け毛・薄毛・頭皮トラブル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="シャンプー" label="シャンプー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fwarig.org/">
        <![CDATA[<p>TVで髪のキレイな女優さんがシャンプーのコマーシャルをしていますよね。<br />
そのイメージから憧れを持ってしまいますし、同時にそのシャンプーも<br />
女優さんが使っているから安全、とどこかで思ってしまいます＾＾；</p>

<p>でも実際は、その女優さんが使っているとは限らないですし、<br />
成分に関しても、安全とは言えないんですね＾＾；<br />
これは、ドラッグストアで売られている市販のシャンプー全てに言えることです。</p>

<p>そういうことって、実はあまり知られていません。<br />
<span class="b red">間違った情報が蔓延</span>しています。</p>

<p>薄毛に悩む女性が増えたのも、シャンプーの影響も関係しているんですよ＞＜<br />
特に最近は、10代や20代の若い女性にも薄毛に悩む方が出てきているんだとか。</p>

<p>男性の場合は尚更気をつけないといけませんね＾＾；<br />
きちんと、信頼のあるシャンプーを選ばなければなりません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そして間違ったことが常識になっているのはシャンプーだけではありません。<br />
正しいヘアケアの方法も、実はあまり浸透していなかったりするんですね＾＾；<br />
多くの人が、"当たり前"のように頭皮や髪によくないことをやっています。</p>

<p>間違った知識で毎日ヘアケアをしていると、枝毛や頭皮トラブルどころか、<br />
抜け毛、薄毛に発展していきます。</p>

<p>それを防ぐには、シャンプーを変えるとか、簡単にできるものではありません。<br />
正しいヘアケアの知識をつけて、習慣から見直さないといけないんです。</p>

<p>当サイトでは、ヘアケアの知識からシャンプーの選び方、成分の見方、<br />
管理人が使ったシャンプーの体験談などを紹介していこうと思います♪<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

